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患者さまの声 ~子ども~

呼吸器疾患

平成21年9月生まれ。3,100g。自然分娩。元気な男児。
生後6ヶ月と8ヶ月に肺炎と気管支炎で5日間くらい入院。ぜんそくの発作を予防するための薬「オノンドライシロップ」と「メプチンシロップ」を服用・吸入の機械を購入し、パルミコート吸入を朝と晩に行うようになりました。風邪をひくとゼイゼイ、ゼエゼエ。1日に2回病院へ行き吸入や投薬をするが、次の日は点滴です。体力もおちて苦しそう。
遠隔気功療法を2~3回していただくと食欲もでて、少しずつ回復してきます。2才になり、3才になり成長してまいりました。3才半の時、季節の変わり目もあり、げっそりとしていて病院へは行っても熱は7度台。先生(ドクター)はこの程度であれば、お薬は必要ないと言われ、自然に回復するのを待つように言われました。やはり我が子が元気がないのはとても心配で、遠隔気功療法を2回お願いしました。食事量も増え、長く休むことなく幼稚園にも通園しました。その後は、外遊びをしたり、先週からは幼稚園のプールも始まり楽しい様子です。なによりうれしいのは、毎日2回の投薬とパルミコートの吸入が1日1回になったことが感謝の気持ちでいっぱいです。あと2ヶ月で4才になります。

10歳 男の子 慢性蓄膿症アレルギー性鼻炎の気功療法 体験談

慢性蓄膿症アレルギー性鼻炎の気功療法を受けると、苦しい時や痛かった時もあったけど、いつの間にか寝ていて、とてもだるかったです。でも、とてもすっきりしました。もっと治療を行ってほしいです。
実際に体験したお声をいただき誠にありがとうございます。

腎臓疾患

女性 9歳
 
生まれる前から腎臓が普通と違う事がわかっていましたが、出産後、色々と検査を行った結果、今すぐ手術が必要であったり、治療が必要なわけではありませんでした。
医療機関との関係は、何か症状があったらという形で、それまでは定期的(以前は3ヶ月→今は6ヶ月ごと)に受診し、経過観察中です。そこで「何も起こらないように」「予防」という形で気功を始めました。
受ける際じっといられないため「遠隔」で週2回お願いしています。本人は何も気づいていません。おかげで今まで大きな病気をする事もなく元気に成長しております。
親としては「何かあってから」では遅いので、気功に頼っている状態です。気功は「子供が無事に育つだろうか」「何かあったら」という不安から母親である私を救ってくれました。
 
※親御さんからの視点からの体験談になります。
AST郡山気功院
〒963-8811
福島県郡山市方八町2丁目11-15
TEL.024-943-9971
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